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研究・産官学連携
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NEWS・EVENTS 研究・産官学連携に関するニュース・イベント
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EVENT
2026.5.1総合研究所研究ユニット「サイバー研」主催 サイバーセキュリティ対策と産学官連携シンポジウム
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NEWS
2026.5.1【理工学研究科】重本竜声さんがHRI2026でBest Late Breaking Report Runner-Upを受賞
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NEWS
2026.5.1【理工学研究科】無機材料研究室と物理化学研究室の共同研究により、光・電気・熱を制御できる機能性希土類薄膜の水素化/脱水素化反応機構の解明に成功
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NEWS
2026.4.30【AGU RESEARCH】~世界を解き明かすコラム~「地域社会の一員として人々の声に向き合い、国際協力の可能性を探る」公開
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NEWS
2026.4.22【理工学研究科】山ノ内愛乃さんが「2026年度笹川科学研究助成」に採択
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NEWS
2026.4.21【理工学部】 長谷川美貴教授が「内閣府 第15回マテリアル戦略有識者会議」に有識者として招聘
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NEWS
2026.4.17【理工学研究科】奥田将史さんが「NTTデータ数理システム学生研究奨励賞2025(研究コンテスト)」で「最優秀賞」を受賞
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NEWS
2026.4.14【理工学部】\飲み心地は「喉」で変えられる!?/ 喉温度と飲用量から飲み心地を推定し、 温度制御で操作する技術を開発
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NEWS
2026.4.10【理工学部】瀧本将弘教授の論文が、英語教育・第二言語習得分野の国際学術誌"TESOL Quarterly"に掲載
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NEWS
2026.4.7【理工学部】【理工学研究科】重里有三教授の研究グループが「全固体薄膜積層型熱スイッチ」の開発に成功
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NEWS
2026.4.3【理工学部】重里有三教授らが窒化インジウム薄膜における過渡的パウリブロッキング効果の解析に成功
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NEWS
2026.3.18【博士後期課程学生支援事業】青山学院大学・上智大学・中央大学が「3大学SPRING合同研究発表会&ワークショップ」を開催
RESEARCH TOPIC 未来を創るトピックス ー青山学院大学の研究成果に迫るー
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井上孝教授の取り組みが「2024年度シンフォニカ統計GIS活動奨励賞」を受賞 経済学部 井上孝 教授井上孝教授が開発に取り組む「全国小地域別将来人口推計システム」の開発と社会的利活用が評価され、「2024年度シンフォニカ統計GIS活動奨励賞」を受賞しました。人口ポテンシャルの概念を用いた独自の平準化手法と既存推計法の組み合わせにより、小地域別将来人口推計法を提案した点が高く評価されました。
井上孝教授の取り組みが「2024年度シンフォニカ統計GIS活動奨励賞」を受賞 経済学部 井上孝 教授 -
新刊書『昭和天皇の敗北 日本国憲法第一条をめぐる闘い』(中公選書)が刊行 文学部 小宮京 教授戦後政治を研究する小宮京教授が、日本国憲法制定時の第一条における天皇のあり方に関する議論をあらためて調査研究し、2025年1月8日に『昭和天皇の敗北 日本国憲法第一条をめぐる闘い』を刊行しました。これまでの通説とは異なる新たな視点を、膨大な史料から解き明かしています。
新刊書『昭和天皇の敗北 日本国憲法第一条をめぐる闘い』(中公選書)が刊行 文学部 小宮京 教授 -
モノの動きやアーティストの筆致を物理計算で解き明かす 理工学部情報テクノロジー学科 楽詠灝 教授楽詠灝教授の研究課題が、科学技術振興機構(JST)の「創発的研究支援事業」の中間評価を通過し、後半のステージ2(4年間)に進みました。採択率約9.2%という競争率の中、楽教授はCG分野トップの国際会議「SIGGRAPH」で複数の論文を発表するなど高い評価を得ており、今後のCG技術革新に大きな期待が寄せられています。
モノの動きやアーティストの筆致を物理計算で解き明かす 理工学部情報テクノロジー学科 楽詠灝 教授
RESEARCH FOCUS
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AGU RESEARCH REPORT
本学における学術的な取り組みと最新の成果を取りまとめた研究活動報告です。
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研究組織
本学の研究に関して全学的な視野に立った統合的な事業を行うことを目的に設置される組織です。重点的に取り組むべき、個性ある研究戦略の企画立案等を行っています。
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研究者情報
研究者のプロフィールや研究業績を検索・閲覧できるデータベースです。研究者の所属、論文、受賞歴などの情報が記録されています。
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研究シーズ
新しい研究プロジェクトの種(アイデア)となる技術や開発の基盤となる概念や構想について検索できます。
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各種採択プログラム
本学では教育・研究の質の向上をはかるため、様々な取組を進めています。それらの一部が、文部科学省等が公募する各種事業に優れた取組として採択されています。
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AGU Re:Search Forum 2025
本学の研究成果を社会に広く発信し、領域の垣根を越えて相互交流・連携の促進を目指す新たな研究発信・交流イベント「AGU Re:Search Forum」を開催します。
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本学の研究について
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産官学連携をお考えの皆様へ
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研究者の皆様へ